<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/?xml">
<title>フィリピンでRelax</title>
<link>http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/</link>
<description>イゴロット族と共に過ごした日々。  フィリピンでのよもやま話。ルソン北部の情報交換の場になればと思います。            </description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-128.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-127.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-126.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-125.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-124.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-128.html">
<link>http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-128.html</link>
<title>北海道の味</title>
<description> たまにはフィリピンと関係無い話でも書いてみようかと思います。わたくしは札幌産まれの札幌育ちで現在は東京に住んでいるのですが、東京やフィリピン滞在の折りに、一番辛くなるのが海の幸であります。どちらかというと、東京で生活している時に感じる事が多いでしょうか？といいますのも、脂の乗り方が違うのですね。地元に居れば安く食べられるおいしい魚も、東京では簡単に口に出来ない。スーパーで鮮魚を見ていても、鮮度の悪
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ たまにはフィリピンと関係無い話でも書いてみようかと思います。<br />わたくしは札幌産まれの札幌育ちで現在は東京に住んでいるのですが、東京やフィリピン滞在の折りに、一番辛くなるのが海の幸であります。どちらかというと、東京で生活している時に感じる事が多いでしょうか？といいますのも、脂の乗り方が違うのですね。<br />地元に居れば安く食べられるおいしい魚も、<br />東京では簡単に口に出来ない。<br />スーパーで鮮魚を見ていても、鮮度の悪さに買う気もしない。<br />そう思う事もしばしばなのです。<br /><br />あーにしんが食べたい。<br />脂の乗った鮭やホッケが食べたい。<br />中々かなわぬ切ない願いでもあるのです。<br />フィリピンに行きますともう少し変わってきます。<br />そもそも北の魚なんぞおりませんので、<br />どうやって美味しく食べてやろうかと、そう思う訳です。<br />ただ、どうも大味の白身の魚が多いように思います。<br />ジンジャーや醤油なんぞも手軽に手に入りますので、<br />煮付けなんぞはそこそこいけるんですけどもね。<br /><br />そんな中でなかなかこれはいけるのじゃないのか？<br />そう思うものがありました。<br />それは、イカであります。<br />ほたるイカのサイズなのですけれども、<br />イカばかりは煮付けても、焼いても、<br />そう変わらぬ味になります。<br />ゴロ（肝）は少々怖くて口に出来ませんけども…<br />イカやエビ辺りはおいしく頂けるんじゃないかと、<br />そう思います。<br /><br />山岳部での魚といいますのは、美味しいものではありませんでね。<br />何とかおいしく魚を食べられる所は無いかと、<br />ふと思ったりしてしまう訳です。<br /><br /><strong>1日1回有効。気に入ったらぽちっとお願いします。</strong><br /><table><tr><td><a href="http://overseas.blogmura.com/in/057110.htm"target="_blank"><img src="http://overseas.blogmura.com/img/overseas88_31_darkgray.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログへ" /></a></td><td><a href="http://blogranking.net/"target="_blank"><img src="http://banner.blogranking.net/nosbanner?16677" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング ドット ネット" /></a></td><td><a href="http://hp-ranking.net/cgi-bin/45/ranklink.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://img.hp-ranking.net/45/hpranking8831.gif"width="88" height="31" border="0" alt="人気ホームページランキング"></a></td></tr><tr><td><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=340399"target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/c_02.gif" width="88" height="31" border="0" alt="FC2Blogランキング" ></a></td><td><a href="http://philippines.sytes.net/"target="_blank"><img src="http://philippines.sytes.net/uploads/img405e3f32f1cf9.jpg"width="88" height="31" border="0" alt="フィリピンサーチ"></a></td><td><a href="http://blogger.bz/rankem.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/o/k/rokumonsen1/blogger_bunner.gif" width="88" height="31" border="0"alt="ブログ満載Blogger!"></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>フィリピン雑記帳</dc:subject>
<dc:date>2008-11-24T19:12:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>passion</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-127.html">
<link>http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-127.html</link>
<title>米蔵の建設 - エピソード1 - 最終章</title>
<description> お待たせしまして申し訳ないこのところ仕事が立て込んでまして更新が遅くなってしまいました終に最終章まで辿りつきましたけどもこれからは少し文体なんぞも崩して書いてみようかと思っておりますその方が読み物としても面白いかと思いますしねそれでは最終章お楽しみ下さい米蔵の建設 - エピソード1 - 最終章 - 「兄弟への土産」さて、思い思いに米蔵周辺に腰掛けますといつもの様に山盛りの米と塩味の豆スープが回って参りますま
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ お待たせしまして申し訳ない<br />このところ仕事が立て込んでまして<br />更新が遅くなってしまいました<br /><br />終に最終章まで辿りつきましたけども<br />これからは少し文体なんぞも崩して<br />書いてみようかと思っております<br />その方が読み物としても<br />面白いかと思いますしね<br /><br />それでは最終章お楽しみ下さい<br /><br /><br />米蔵の建設 - エピソード1 - 最終章 - 「兄弟への土産」<br /><br />さて、思い思いに米蔵周辺に腰掛けますと<br />いつもの様に山盛りの米と塩味の豆スープが<br />回って参ります<br /><br />まず米ですけども驚愕の量が皿に盛られております<br />バザールで売られている香辛料の山を連想させます<br />ゆうに二合はあるでしょうか？<br />次にスープなんですが、これは岩塩のみの<br />味付けでございます<br />スープの中にはひたすら豆、豆、豆<br />翌日、腹にガスが溜まるのが<br />たまに傷であります<br /><br />こうして食事が開始されるわけですけども<br />皆で一斉にという概念はありません<br />配られた先から食らい付いて行くわけです<br />しかしここでちょっとした注意事項が…<br />そう人の満腹感は15分を超えるとやって参ります<br />それ以前に食い尽くしてしまわねば<br />そこから先は拷問のような食事が待っておるのです<br /><br />一杯のスープで米を食って行くのは<br />容易な事ではございません<br />慣れてしまえばどうというｺﾄも無いのですけども<br />それでも油断は禁物です<br />そんな風に致しまして<br />10分程かけて食い尽くしたのですが、<br />ここで第二注意事項<br /><br />あまり早く食べ過ぎるな<br /><br />早く食べてしまいますとね<br />新たに盛られてしまう訳ですよ<br />2合の飯の後に更に2合となりますと<br />これは本格的な拷問であります<br />断れば良いのですけども<br />男はこれ位食べるのが<br />普通でありますし、食べないと<br />あっという間にエネルギー切れを<br />起こしてしまいますんで<br />夜中にガタガタ寒くて震えるなんて<br />事にもなりかねない訳です<br /><br />とはいえね日本暮らしの私の胃袋というのは<br />どう考えても小さい訳ですから<br />これだけの飯でもきつい訳です<br /><br />食事も無事終わりまして<br />ほっとしていると<br />竹の紐にくくられた豚肉の塊が配られました<br />正直言いまして<br />これからが本格的な食事だったりするわけです<br />そうなんといいましても<br />肉はメインディッシュですからね<br />しかしながらもはや私の戦は終わっておりました<br />戦意をこれ以上保つのは困難であると<br />そう体が言っておりました<br />それにですね<br />肉はごちそうですから<br />まだ小さいアイザとヒラタに土産として持って帰れば<br />栄養も取れますしね<br /><br />そんな風にしまして米蔵作りは無事終了したのでした。<br /><br /><strong>1日1回有効。気に入ったらぽちっとお願いします。</strong><br /><table><tr><td><a href="http://overseas.blogmura.com/in/057110.htm"target="_blank"><img src="http://overseas.blogmura.com/img/overseas88_31_darkgray.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログへ" /></a></td><td><a href="http://blogranking.net/"target="_blank"><img src="http://banner.blogranking.net/nosbanner?16677" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング ドット ネット" /></a></td><td><a href="http://hp-ranking.net/cgi-bin/45/ranklink.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://img.hp-ranking.net/45/hpranking8831.gif"width="88" height="31" border="0" alt="人気ホームページランキング"></a></td></tr><tr><td><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=340399"target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/c_02.gif" width="88" height="31" border="0" alt="FC2Blogランキング" ></a></td><td><a href="http://philippines.sytes.net/"target="_blank"><img src="http://philippines.sytes.net/uploads/img405e3f32f1cf9.jpg"width="88" height="31" border="0" alt="フィリピンサーチ"></a></td><td><a href="http://blogger.bz/rankem.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/o/k/rokumonsen1/blogger_bunner.gif" width="88" height="31" border="0"alt="ブログ満載Blogger!"></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>フィリピンButBut</dc:subject>
<dc:date>2008-11-15T16:57:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>passion</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-126.html">
<link>http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-126.html</link>
<title>多忙につき</title>
<description> 週末に更新予定でおります。ご容赦下さいまし。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 週末に更新予定でおります。<br />ご容赦下さいまし。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>フィリピンKalinga</dc:subject>
<dc:date>2008-11-12T21:48:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>passion</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-125.html">
<link>http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-125.html</link>
<title>米蔵の建設 - エピソード1 - 第四章</title>
<description> ここで少し想像してみて下さい。二人掛かりで豚を押さえ付けている現場を。大型のものになると二人では足りず四人掛かりになります。そしてもう一つスーパーで買い物をしている自分の姿を思い出してみて下さい。パックに入った薄切りの肉。美味でない皮や脂身の部分も既に取られその肉を手にしている時動物が死んでいる姿というのは考えもしません。普段日本で暮らしている時には奪われた命の事を考える必要すらないとそういう環境
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ここで少し想像してみて下さい。<br />二人掛かりで豚を押さえ付けている現場を。<br />大型のものになると二人では足りず<br />四人掛かりになります。<br /><br />そしてもう一つ<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A1%BC%A5%D1%A1%BC" class="tagword">スーパー</a>で買い物をしている<br />自分の姿を思い出してみて下さい。<br />パックに入った薄切りの肉。<br />美味でない皮や脂身の部分も既に取られ<br />その肉を手にしている時<br />動物が死んでいる姿というのは考えもしません。<br /><br />普段日本で暮らしている時には<br />奪われた命の事を考える必要すらないと<br />そういう環境で日本人は生きているのではないかと<br />言えると思います。<br />かつては日本でも同じように動物を殺して<br />食べていたのでしょうが。<br /><br />それでは話を進めようかと思います。<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B7%EC%C8%B4%A4%AD%A4%B5%A4%EC%A4%BF%C6%DA" class="tagword">血抜きされた豚</a>は次に火にかけられます<br />ここで登場しますのが木の枝<br />木の枝の先には硬い緑の葉がついています<br />さっと火で炙りこの木の枝で払っていくと<br />豚の体毛が取れて行くのです。<br />それでも取れない細かい毛は<br />その辺にある石や木の枝など<br />利用できそうなものでこそげ落としていきます<br /><br />こうして炙り<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C2%CE%CC%D3%A4%F2%CD%EE%A4%C8%A4%B7" class="tagword">体毛を落とし</a>終わると<br />次はいよいよ切り分けて行きます<br />どう切り分けるのかといいますと<br />手伝いに来てくれた家族の分まで<br />入れて何人分必要なのか<br />計算しどの部分で何人前<br />美味しい部分も公平に行き渡るように<br />予め若干の相談の後に切り分けて行きます。<br /><br />その前に大事な事がありまして<br />といいますのもまだ絞めただけで<br />何の処理もしておりませんので<br />裁いて行くにあたって問題があるのです。<br />まず下腹部から真っ直ぐに大きなカーマンと<br />呼ばれる鉈のようなナイフで<br />真っ直ぐ上に切って行きます<br />そうしますと当然腸が見えてくるのですが<br />これを一番下の肛門部分で結んでしまいます。<br />更に胃袋の手前でも同じように結びます。<br />これをやらないと、大惨事になってしまいますし、<br />匂いがなかなか落ちず肉の味が落ちるのです。<br /><br />こうして切り分けられた肉を煮て調理します<br />そして最後に竹紐に刺して通され<br />手伝いに来てくれた人々へと配られ、<br />食事が始まります。<br />この日の個人の割り当ては多くて3つの塊が<br />刺さっていました。<br /><br />この続きは明日の最終章で<br /><br /><strong>1日1回有効。気に入ったらぽちっとお願いします。</strong><br /><table><tr><td><a href="http://overseas.blogmura.com/in/057110.htm"target="_blank"><img src="http://overseas.blogmura.com/img/overseas88_31_darkgray.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログへ" /></a></td><td><a href="http://blogranking.net/"target="_blank"><img src="http://banner.blogranking.net/nosbanner?16677" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング ドット ネット" /></a></td><td><a href="http://hp-ranking.net/cgi-bin/45/ranklink.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://img.hp-ranking.net/45/hpranking8831.gif"width="88" height="31" border="0" alt="人気ホームページランキング"></a></td></tr><tr><td><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=340399"target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/c_02.gif" width="88" height="31" border="0" alt="FC2Blogランキング" ></a></td><td><a href="http://philippines.sytes.net/"target="_blank"><img src="http://philippines.sytes.net/uploads/img405e3f32f1cf9.jpg"width="88" height="31" border="0" alt="フィリピンサーチ"></a></td><td><a href="http://blogger.bz/rankem.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/o/k/rokumonsen1/blogger_bunner.gif" width="88" height="31" border="0"alt="ブログ満載Blogger!"></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>フィリピンButBut</dc:subject>
<dc:date>2008-11-02T18:55:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>passion</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-124.html">
<link>http://rokumonsen1.blog16.fc2.com/blog-entry-124.html</link>
<title>米蔵の建設 - エピソード1 - 第三章</title>
<description> 作業も終わりこれでゆっくりと普通ならなる訳ですがここではそうはいきません手伝いに来てくれた方々へのお礼と新築のお祝いに豚を潰し振舞わねばなりませんまずは豚を捕まえに行く所から始まります。捕まえて連れてくる方法は様々で木に吊るして担いで来るか首に縄を付けて引きずってくるとかその場で絞めてしまうとか概ねサイズで決定されます大きい豚は吊るして担ぐ小さい豚は引っ張ってくるなどこの日の豚は少々小振りな豚でし
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 作業も終わりこれでゆっくりと普通ならなる訳ですが<br />ここではそうはいきません<br />手伝いに来てくれた方々へのお礼と<br />新築のお祝いに豚を潰し振舞わねばなりません<br /><br />まずは豚を捕まえに行く所から始まります。<br />捕まえて連れてくる方法は様々で<br />木に吊るして担いで来るか<br />首に縄を付けて引きずってくるとか<br />その場で絞めてしまうとか<br />概ねサイズで決定されます<br /><br />大きい豚は吊るして担ぐ<br />小さい豚は引っ張ってくるなど<br /><br />この日の豚は少々小振りな豚でした<br />まず前足と後ろ足をそれぞれ2人で掴みます<br />この段階で豚の本気の抵抗が始まります<br />次に頚動脈を切って血を抜くのですが<br />足首を握った手に渾身の力を込めませんと<br />蹴られますし、動いてしまい上手く頚動脈を切れません<br />手を離せば怪我に繋がりますのでこっちも本気です<br />数分も握っていると段々握力が<br />無くなって行くのが判ります<br /><br />ただ絞め方を書いていても何も伝わらないかと<br />思いますので　あえて心境を言ってしまいますと<br />命が消えていくまでがすごく良く判ります<br />力強かった足が段々弱々しくなっていき<br />最後には動かなくなります<br />役1分から1分半程でしょうか<br /><br />可愛そうと思う気持ちはありません<br />生きていく為に獣を取ったり絞める事<br />可愛そうというよりは　燃えるといった方が<br />良いのでしょうか？<br />勿論、哲学的な考えに至る事もありません<br />自分の先祖も大昔狩猟民族であったのであろう<br />そう感じる瞬間でもあります<br /><br />この続きはまた明日<br /><br /><strong>1日1回有効。気に入ったらぽちっとお願いします。</strong><br /><table><tr><td><a href="http://overseas.blogmura.com/in/057110.htm"target="_blank"><img src="http://overseas.blogmura.com/img/overseas88_31_darkgray.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログへ" /></a></td><td><a href="http://blogranking.net/"target="_blank"><img src="http://banner.blogranking.net/nosbanner?16677" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング ドット ネット" /></a></td><td><a href="http://hp-ranking.net/cgi-bin/45/ranklink.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://img.hp-ranking.net/45/hpranking8831.gif"width="88" height="31" border="0" alt="人気ホームページランキング"></a></td></tr><tr><td><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=340399"target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/c_02.gif" width="88" height="31" border="0" alt="FC2Blogランキング" ></a></td><td><a href="http://philippines.sytes.net/"target="_blank"><img src="http://philippines.sytes.net/uploads/img405e3f32f1cf9.jpg"width="88" height="31" border="0" alt="フィリピンサーチ"></a></td><td><a href="http://blogger.bz/rankem.cgi?id=passion"target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/o/k/rokumonsen1/blogger_bunner.gif" width="88" height="31" border="0"alt="ブログ満載Blogger!"></a></td></tr></table> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>フィリピンButBut</dc:subject>
<dc:date>2008-11-01T18:28:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>passion</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>